2007-06-16
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2 : Diary Date : 2007-06-16
Project Watakushi News
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- KLaxon - O.P. on HATENA
- 恋愛能力指数テスト。
- 恋愛能力指数テストっ! あうう。け、結果は内緒ないしょっ(赤面)。
- 恋愛能力指数テスト。前向きじゃないって。まあ、いいけど。
- 能力とかどうでもいいから愛が欲しいの恋がしたいな! うはは。
- http://d.hatena.ne.jp/shimaken/20070614#1181833700
- のんきな日記
- 体の洗い過ぎはアレルギーの原因に!?
- 強くこすりすぎたりしなきゃ大丈夫なのですねっ。泡あわ大好きなのでよかったですぅ。
- お風呂好きなのに……うーん。難しいね。
- 過ぎたるは及ばざるがごとしっ、ってか!
- http://www.japanjournals.com/dailynews/070614/news070614_3.html
- 面白ニュース
- 行列のなかで、人は何をしているの?
- あんなこととかこんなこととかっ(あわわっ)。
- 携帯電話でオセロしてるかも。いつも負けちゃうけど。
- 人間観察だな! 会話をこっそり聞いてたりするのは秘密である。うむ。
- http://www.excite.co.jp/News/bit/00091181746859.html
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- CG定点観測
- 狐耳の娘っこさんとそのお兄さん絵。
- 狐耳の娘っこさんとそのお兄さん。とっても仲良しな感じがして、とっても嬉しい気持ちになれましたー。
- 紙風船って儚い感じがして好き。
- 娘っこはふーこちゃんだ! 脳内仮名ですべて解決だ!
- http://liatris.lolipop.jp/
- 制服娘さん絵。
- 制服娘さんっ。さわやかな青空の下っ。とってもとってもかわゆいですー。
- 高いところは苦手だけど、気持ちいいって知ってるからむつかしいよね。
- 今はやりのもってけってやつか! よく知らないけど!
- http://tml.sakura.ne.jp/
- 王子様とお姫様絵。
- 王子様とお姫様。ほわー。なんだか憧れちゃいますぅ(てれってれっ)。
- いつまでも幸せで居られたらいいのに。
- ベストカップルにおれから言えることは羨ましい! ってことだけだ。よいカップルさんです。
- http://www.geocities.jp/yuhko_bell/
- 萌えミシュラン
- 着替えシーン絵。
- あわわわわっ。お、お着替え中ごめんなさいいい(かああっ)。
- わっ……ご、ごめんっ。
- 肩から乳横に掛けてのラインでご飯5杯はいけます。
- http://ga.sbcr.jp/wall/
- おいしいの? 絵。
- ……あううぅ(真っ赤になってきゅるきゅるばたん)。
- う。……えちぃし……。
- そそられるというか、ゾクゾクしてしまうな。まったくエロい。
- http://www.kozy666.com/
お屋敷で働くメイド「山田相子」が、自分のサイトや自分のお気に入りサイトからRSSを取得し、最新記事順に並び替えて更新しています。
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1 : Diary Date : 2007-01-15
原田 Harada
あいまいな夢を見る。それは整合性は取れていなくて、ぐちゃぐちゃ。まるで、映画のフィルムとフィルムをまるで、寝不足の悪魔が適当に繋げたみたいで。夢の中でわたしは、夢を夢だと気づきながら、ぼんやりとあなたを見る。
いつだってあなたはあなたらしくて、それをうまく言葉にしようと思ったら、きっと一万年くらいかかってしまいそう。単純に言葉にするなら、あなたはとてもかっこいい。
わたし達を取り巻く背景が夜景だったり、夕暮れだったり、真夏の炎天下だったり。あなたとの会話が途切れるたびに、変わっていく。めくるめく変化に、終始とまどい続けるわたし。ううん。これは、あなたとうまく喋れない言い訳かもしれないね。ごめんなさい。
会話を途切れさせたくない。でもわたしはあなたのことを何も知らない。たぶんあなたもわたしのことを何も知らない。それはお互いの共通認識。わたし達は、触れば壊れてしまいそうなフリーズドライのバラの花束みたいに、触るのも、近づくのも怖くて、一定の距離感を保っている。
「どこか遠くに行きません?」
あなたは首を少し傾げながら笑顔で尋ねてくる。一緒に商店街を歩いているわたし達は、まるで長い間一緒にいる恋人同士みたい。でも、ホントは何でもないんだよね。なんだか、寂しいな。わたしは、ひとり一喜一憂する。
「うん。いいよ。あっちに行ってみる?」
わたしは笑顔で遠いとおい、商店街のさらに向こうを指さす。
「そうだね」
あなたはこくりと頷いて、わたしの耳元でささやく。
「君と一緒だったら、ぼくは、どこまでも行ける気がする。ずっとずっと会いたかったから」
わたしも会いたかった。ずっと。あなたと、どこまでも行きたかった。ずっと。
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でも、あなたと居られるタイムリミットが近づいているのを感じて、途端にあなたがわたしから離れて行ってしまう気がして。いえ、わたしの方が離れていっているのかもしれない。もうすぐ、目が覚めてしまう。もう目なんて覚めなくていい、いいから……いいのに。
「ぼくは、ずっと待ってます。だから、心配しないで。いつだって君のそばにいるよ」
あなたはわたしと同じ気持ちになってるみたいに、少しだけ泣きそうな表情を見せる。それをすぐに笑顔で隠しながら、わたしの手を握って「バイバイ」
いつまでも、あなたといることはできない。それがわたしの現実。
いつまでも、ぼくといることはできない。それが君の現実。
すべては一つで、わたし達はずっと。
2007-06-14
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1 : Diary Date : 2007-06-14
いつの日か現実は夢になって Sometimes reality will become a dream.
だきしめられたーい、のです。好きだって気持ちを、触れてる所から感じたいのです。
それにあたしの好きだって気持ちも、伝えたいから。相手いないけど!
あーん。もー。いつまで経っても、ベッドのクマさんとシミュレーション。クマさん、ごめんね。いつ機会が来るかわかんないから、練習あるのみなのです。ぎゅ。
ふかふかのクマさんの中で、あたしは想像する。いつの日か夢は現実になって。昔、白馬に乗った王子様は、今きっと、フィアットの車に乗って。
町中を法定速度きっちりに走っているの。たぶんきっと、あたしのお家に向かってぐいぐいぐいって。もちろん、バラの花束と一緒です。
……きゃー。恥ずかしい。何でフィアット? 何で法定速度? 愛の交通法規は守ってます!?
きゃー。きゃー。ちょっと速度オーバーくらいがいいのに! なんちゃって! きゃー。
そんな風に、いろいろあたしは考える。そして、クマさんに顔を埋めながら、ゆっくりと眠りにつくのでした。ぐー。
2007-06-12
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1 : Diary Date : 2007-06-12
Project Watakushi News
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- Mu!
- 2011年、テレビが消える。
- テレビさんはこれからどうなっていくのでしょうかー。うーんうーん。
- ま、テレビを見ないでも、それはそれでいいかもね。
- テレビはビデオとかDVDとか見る時だけでもいいな! 速報はインターネットでよいし。
- http://nvc.nikkeibp.co.jp/free/COLUMN/20070605/108066/
- キレイにしゃべるテクニック〜ゆっくりとしゃべるだけでしゃべりは100倍よくなる。
- キレイにしゃべるテクニックっ! ゆっくりゆっくりしゃべりますー(にっこり)。
- んん……あー。あー。あ……コホン。
- こえがーおくれてーきこえるーぞー。
- http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070608/274122/
- ZAKZAK
- 萌えながら体も燃え〜るメイド整体。
- 私もたまに一人でストレッチをしてますー。んしょんしょ。わんもあせっと?
- メイド業界とか、意味わかんないし。
- おれはメイドさんに整体したい! されるよりしたいのだ!
- http://www.zakzak.co.jp/top/2007_06/t2007061127.html
- 春屋
- モテそうな女性が独身なのはなぜか。
- いろいろな理由が考えられるのですねっ。ほえー。
- ふーん……。どうでもいいわね。
- 最大のポイントは、誰がその女性をモテそうだと思ったか、だな。男が思ったのか、それとも。
- http://www.haruya.net/news/read.php?type=0&logkey=20070611183433
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- CG定点観測
- ビッグサイトのきょにう娘さん絵。
- 夏の日差しにご注意ですぅっ。さんさんー。
- んー。かわゆい。
- コミケ! コミケ!
- http://www30.tok2.com/home/inuburo/
2007-06-11
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2 : Diary Date : 2007-01-14
朝倉君 Asakura kun
「朝倉さんってだいぶ分裂してるよね」
「いやいやいやいやいや。それはない。そもそも、なぜにそんな気がするのか僕にはさっぱりだよ」
「えー。だってさー、言動がおかしいんだもん。日常会話で『あたし、朝倉君のコト大好きです! とか、言われてえ』とか言うんだもん。変な人としか思えないもの」
「それが分裂してるってことになるのは、ちょっと酷くないか。先進的な会話だと言ってくれ」
「ばかみたい。でも、まー、面白いから、よいけど」
「ははは。ありがとうございます。それにしても、どうしたんですか? 佐藤さん。久々の休日に、こんなむさ苦しい所に来て。僕の部屋には何もないのがわかってるでしょうに」
「いいの。こういう、退廃的な所にいる美少女っていうの、なんだかミステリアスでいいと思わない? わたしはいいと思うんだけど。だから来てる」
「その考えには僕が介在してないですね。ああ、ショックだ」
「ううん。介在してます。ちゃんと朝倉君もいます。こう、オブジェみたいな。クマの置物みたいな感じで。サケ食べてるヤツ」
「僕はクマですか。これはくまったなあ。はっはっは」
「古くさいギャグはおよしなさい。まあ、いいんだけどね。それが」
「はっはっは」
佐藤さんは僕の家の近所に住む女子中学生です。先月このあたりに引っ越してきたようで、まだあまり彼女のことを知りません。まったく、不思議な少女です。学校には最近行くようになったようです。
僕と彼女が出会ったのは、つい最近のこと。僕が駄菓子屋でぼんやりと何を買おうか悩んでいる時です。僕は大学の帰り道、いつもの駄菓子屋でいつもの練乳アイスを買って、駄菓子屋の前のベンチで一人食べていました。棒タイプのね。
「ねえ。わたしにも、アイス買ってくれない?」
ぼんやりと道路を見ていたので、僕は突然目の前に現れた少女に、いや、あ、まあ、はい。と言うしかなく、自分のと同じアイスを買う僕。もともと女性恐怖症気味だから、こうなのか、それとも彼女の言葉に魔法がかかっているのか、いろいろ考えながら、彼女にアイスを渡す。
「ありがと。今時、珍しい人ね」
「いや、まあ、その。先進的ですから」
「なにが?」あはは、と笑いながら、僕と一緒にベンチに座る彼女。アイスを食べる僕ら。僕はざくざくアイスを食べる。彼女はぺろぺろと小さな舌で舐めている。う。なんとも言えないシチュエーションです。
「学校、ないの?」
僕は少し聞いてみる。この時間、まだ学校はあるはずだから、さぼりだろうな、と推測する。
「んー。先進的行動で、学校を休んでいるのです」
「それは単にさぼりではないのですか」
「違います。ええと、お名前は?」
「朝倉です」
「朝倉君。いいですか、先進的というのは、先に進んでいるということなのです。今時、学校に行くことに何の意味があるというのですか。見渡す限りつまらない世界が未来に広がっているんですよ。その理由を、よく大人は不景気のせいだなんて、いいますが、そんなの嘘に決まってます。大人のせいなのです。大人はよく学校に行けといいます。狂ってます。だからわたしは学校に行きません」
「いやいや、そういうことが言いたい訳じゃなくて、ええと、お名前は?」
「佐藤マユコです。マユコはカタカナです。親はモスラを見て名付けたと言っていました。いつか口から糸を出してやろうと思います」
「そういう意味なのかな。よくわからないけれど」
「きっと、そうに違いありません」
「どうだろうなー。うーん。たとえばさ、僕を君はどういう人間だと思った?」
「女の子にもてない。普段は引きこもりみたいな生活をして、きっとパソコンによく向かってそう。で、文章みたいなものを書いて、でも自分に才能がないのに気づいていて……」
「痛いいたい。当たりすぎです。佐藤さん。やっぱ、やめた。質問を具体的で違うものにしよう」
「何ですか?」
「僕はこの練乳アイス、好きだと思う?」
「好きだと思います」
「どうして?」
「好きじゃないと普通食べません。それに、そうじゃなかったら、わたしにアイスをご馳走してくれるはずないからです」
「残念でした。僕はこのアイスが好きでも嫌いでもないです」
「それは卑怯です。大人はこれだから嘘つきなんです」
「そうかなあ。そういうものってあると思わないの?」
「思わないです」
「だってさ、たとえば、ピーマンあるじゃん。好き?」
「嫌いです。でも食べます」
「好き嫌いないのって、いいね。で、何で食べるの? 嫌いなんでしょ?」
「栄養があるからです。だから、好きじゃないけれど食べます」
「栄養があるって、どうして知ったの?」
「本とかです」
「じゃあさ、もしかしたら。ピーマンに栄養がないかもしれないってこと、わかる?」
「わかります。でもわたしはあると思います。おいしくないのに、そうじゃなかったら、ピーマンは悲しいです」
「結局、そういうことなんだよね。世の中っていうのは」
「意味がわかりません」
「単に好きとか嫌いとか、誰もが一方的に物事を決めつける。でも本当は、誰もそれが正しいとか、正しくないとかわからないんだ。なのに、誰もが自分が考えていることを信じてる。あれは役に立たないとか、役に立つとか。大人が悪いとか、悪くないとか。そういう仕組み、わかる?」
「わかります」
「僕も学校は嫌いだよ。君はたぶん中学生くらいだと思うけれど、中学生の時、僕はいじめられてた。でも、僕はいじめられてるとも思ってなかった。からかわれてるんだろう。そう思ってた。でもね、それは違った。僕をいじめていた人たちは、本当に僕をいじめていた。それを知った時に、僕は思っていることが本当だとは限らないことを初めて知った」
「……」
「いじめが悪いとか、悪くないとか、いや、いじめは悪いことだと僕は思うし、社会的にも悪いと思う。いや、今言いたいのはそういうことじゃなくて、自分が思っていることが自分の中で本当でも、実は本当じゃないのかもしれないってことを考えておく必要があるってコト。学校に行くことに意味があるかどうかなんて、誰もわからないよ。君は意味はないと思う。でも他の人はそうは思わない。なぜなんだろう。それを考えるために、学校に行くのも、悪くないんじゃない?」
「……」
「ごめんね。実は今言ってること、自分でもよくわかってないところがあるんだけど、大体はそういう感じ。僕が大学に行くのも、そういうためだし。もちろん学問が好きって言うのもあるけどね。ま、アイス分の、だめな大人の説教みたいなもんだと思ってくれてたらいいよ。決めるのは自分なんだし」
「……わかりました。えと、アイス、ありがとう」
「どういたしまして」
「また会えますか?」
「たいてい、この時間にはここにいるよ」
「わかりました」
彼女はアイスを食べ終わると、どこかへ行ってしまった。白いワンピースがよく似合う、長い髪の女の子。
次の日。いつものように駄菓子屋に行くと、彼女がいた。
「今日もアイス、ご馳走してくれますか?」
それからほぼ毎日彼女と会うようになって、しばらくして彼女は駄菓子屋に来なくなった。
でも、何となくそれが悪いことだとは僕には思えなくて、不思議とうれしい気持ちになっていた。彼女は彼女なりの道を見つけたんだろうな、なんて勝手に思ったから。
実はそれは正しかったみたいで、大学でうろうろしていると、何者からか肩を叩かれて振り向いた時に確定した。
「朝倉さん。こんにちは」
「佐藤さん。こんにちは。今日は中学生のコスプレ?」
「違います。ピチピチの中学生なのです」
「学校行ってるの?」
「はい。学校の意味がわからないので、行ってます」
「ははは。僕と一緒だ」
「今日はお休みなので、朝倉さんを探しに来ました。どうして朝倉さんは休みなのに大学にいるのですか?」
「出会いを求めて」
「女の子と、ですか?」
「うん。未だに出会いはないけれど」
「残念ですね。朝倉さんはあまりモテそうに見えないですし」
「酷いなあ。ははは」
「あはは」
僕と彼女の出会いのお話はこれでおしまい。これから僕がどうなるのかは、わからないし、彼女がどうなるのかもわからない。誰も、何もわからないけれど、きっと、自分の中に信じられるものが見つかれば、人生よかったな、って思えるんじゃないかな。
そんな風に、目の前で僕のチェックメイトの一言にフリーズしている彼女を見て、思うのでした。
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1 : Diary Date : 2007-06-11
Project Watakushi News
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- スミルノフ教授公式ウェッブサイト
- 占いグラタン。
- とってもミラクルっ。ほのぼのー。
- なんだか見ててしあわせになった気がする。
- たまに無性に冷凍食品とかカップラーメンとか。ジャンクジャンクしたくなる水銀燈ラブな俺。
- http://prof.suemeweb.com/log/eid813.html
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- CG定点観測
- 羽耳剣士さん絵(memo 6/10)。
- 羽耳剣士さんっ。ふわふわー。かっこいいですー。
- ……羽耳剣士さん。
- 透明感が好きだなー。カッチョよい。
- http://www.wombat.zaq.ne.jp/asa/
- 萌えミシュラン
- 猫さんとネズミさん絵。
- 猫さんとネズミさんっ。あわわっ、起こしてしまってごめんなさいっ(ぺこり)。
- かわゆい。
- 添い寝がしたいよね(笑顔)。
- http://ga.sbcr.jp/wall/
2007-06-09
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2 : Diary Date : 2007-06-09
Project Watakushi News
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- 面白ネタ収集
- ハイチュウ、ドリンクになる。
- ハイチュウさんを飲むイメージがちょっぴり浮かばないですけど、おいしそうっ(わくわく)。
- ガムよりキャンディー系があたしは好きだからいいかも。
- 口移し的な妄想をしてしまうな。チュウでドリンクだもの。
- http://plusd.itmedia.co.jp/d-style/articles/0706/08/news131.html
- えんにゅ〜す
- 薬指の長い子は数学が得意?
- 私はどちらかと言えば薬指の方が長いですー。えへへ。
- んー。まあ、向き不向きっていろいろあるよね。
- 同じ長さってことは、両刀使いってことか!(わはは!)
- http://www.cnn.co.jp/science/CNN200706030001.html
- 気ままに('(゜∀゜∩めもるよ!
- 最近2DのRPGが希少化している幾つかの理由。
- 言われてみると最近見られなくなっている気がいたしましたー。むむっ。
- ドット絵好きかも。
- 3Dから2Dに無茶に変換してるゲームとかはいろいろアレだったりするね。
- http://mubou.seesaa.net/article/43785850.html#43785850
- かーずSP
- 年会費3900円で常にお急ぎ無料配送――アマゾンが会員制プログラムを開始!
- アマゾンをよく使っていてお急ぎな人にはばっちりかもですっ。
- たまにしか使わないから……うーん。
- 1500円以上になるためにいろいろ無駄遣いするからよいかもしれん。
- http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20350463,00.htm
- ITmedia
- 発売直前! キュウリ味のコーラ「ペプシアイスキューカンバー」を飲んでみた。
- キュウリ味のコーラさんに興味津々ですー。じー。
- ……こっそり飲んでみるかも。
- 正直、冒険するより普通にコーラ飲んでしまいそうだ。うはは。
- http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0706/09/news014.html
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- CG定点観測
- うでまくり冬服少女絵。
- うでまくり冬服少女さんっ。暑い時はこっそりぱたぱたしちゃう時がありますー(赤面)。
- 一瞬、季節がよくわからなくなった。
- 夏服にも冬服にもロマンがあるよね。大好きだ!
- http://22inco.sakura.ne.jp/222/



