DOWN

2005-12-29

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1 : Diary Date : 2005-12-29

塩谷シュガー Sugar Shiotani

 コンビニにて。

 いろいろ買い物した後、レジに近づくにつれ、なんだかおでんの存在にソワソワ。20円引きとか書いてあって、無性に食べたくなってしまった。

 だって、20円引きだぜ! ビキ! 冬なのにビキ! みたいな(自分で書いててよくわからないな。うはは)。

 そんなわけで俺の番がやってきた所で、店員に「えーと、おでんのたまごと、大根と白滝とロールキャベツもお願い」と。

 それと同時に、店員が「おでん入りまーす」と声高らかに宣言したのにびっくり。他の客が一斉にこっちのほうを向く。彼らの視線がなんとなく背中を叩いてる気がした。ひいい。ヤメテー。ブルスコファー。

 ホントは牛すじも頼んだけど、売り切れだった。ぐすん。皆、20円引きの力に負けたのね。ちくしょう。

:)

 家に帰り、おでんを食べる。

 大根がおいしかった。一年ぶりくらいにおでんを食べた気がして、冬って感じがした。あったかい。冷えたココロがあったかくなった。

 そんでもって、一緒に入ってたからしをほんの少しだけつけてみて、ヒイイ! からい、と思いつつ味の違いにニヤニヤした。へへ。

:)

 そうそう。コンビニから家に帰る途中、俺はカップルをたくさん見た。

 男が運転するチャリの後ろに立ち乗りしてる女の子、そんなカップル。

 手を握りながら女の子が「もう、マー君大好き!」みたいな感じで談笑しつつ歩いてるカップル。

 典型的な「あんたなんか知らないんだからね! ふんっ」みたいな感じで喧嘩したばかりみたいな女の子と、「ごめんよ、ごめんよ」と、その彼女を追う男。そんなカップル。

:)

 そういう光景を見て。

 なぜだかわからないけど、吐く息が白くなる車内で、俺は体だけじゃなくて、ココロも寒くなっちゃったな、アッハハーという気持ちになった。

 霧のせいで見えづらい視界の中、俺は運転していたわけだけど、なんだかカップル達の横を通り過ぎるたび、視界がどんどん悪くなってきてるようだった。ぼやける視界。あれ、これって本当に霧のせいなのかしら。うはは……

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2005-12-25

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1 : Diary Date : 2005-12-25

水谷昇 Noboru Mizutani

 そろそろ部屋掃除しないと! なんて思っていたにも関わらず、1週間も経ってました。僕の部屋が、軽く漂流教室。こんばんは、水谷です。

:)

 年末ですし、そろそろ掃除でもしようかなぁと思っているわけですが、なぜかまったくやる気が起きないのはどうしてなんでありましょうか。

 これはある意味、この踏み荒らされたジャングルみたいな部屋に、僕の体が適応してしまったっていうことかしら、なんて悩んでいたところ、はっと僕は気づいたわけです。

:)

 ――ぷよぷよってご存知ですか。あの、変なスライムみたいなものを積み上げて消していくというゲームです。組み方によって、連鎖的にぷよ(スライムっぽいもの)が消えていくのに快感を覚えるゲームという感じです。1時期僕はそのゲームにハマっておりました。

:)

 部屋の各所に、大量に積まれた服。

 その上には、不安定な状態で置いてあるアマゾンの箱。

 そしてその中に大量のビール缶。ゴロゴロしています。未成年なのに、こっそり飲んでいるのです。

 なんてこった、という感じで転がってます。

 飲みすぎはよくない、もうお酒は飲みません、と思いつつ、再度大量に積まれた服を見てみてみました。

 すると、服たちは近くに積んである本で支えられていることに気づきました。

:)

 つまり、こういうことではないかと僕は気づいたのです。

 もしかしたら、僕の中にあるぷよぷよ的精神と、だめだ、それはやってはいけないというココロと戦っているせいで、結果的に「やる気が起きない」という状況を引き起こしているのではないかと。

:)

 言い換えると、無性に積まれている本を一番最初に整理したいわけです。ぷよぷよ的精神で言えば。

 きっと連鎖活動が起こるわけでして、服の山は崩れます。アマゾン箱も落ちます。中身がボバーっと出てきます。修羅場です。極道の女達です。キエーチョワー。そういうわけで、服の上にビール缶が転がっているという、ほんのちょっり大人ワールドが作られることが期待されます。もしかしたら、中身が残ってたりして、恐ろしいことにもなりそうですが……

:)

 だけれど、僕のココロはそれを許しません。

 やめとけ、お前はわかってるのにやるのか、いろいろ修羅場になるんだぞ。わざわざ進んでそういう目に合いたいのか。水谷。マゾなのか? お前はマゾなのか!? 違うだろ!

 あああ、そうだよね、まずい、そんなバカな、たぶん僕はマゾではないもんね。あああ、やめとこう、やめとこう。

:)

 そんなわけで、僕は掃除をしよう! というやる気がまった起きないわけです。はい。

:)

 とまあ、ここまで丁寧に書いてみたのですが、なんていうか、何を書いているんだ、という感じがします。ハハハ。

 ちゃんと掃除をしよう。そうしよう。

2005-12-24

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1 : Diary Date : 2113-12-21

朝倉春美 Harumi Asakura

「はい。朝倉です。ええ。本日の予定は順調です。上田さんを裁判所まで連れて行きました。……もちろんです。異常はありません。……え? 彼に、私の正体がバレた可能性が? ……冗談はよしてください。……大丈夫です。安心してください。彼はまったく気づいてません。私のことも、そして、自分の能力のことも。……ええ。はい。では失礼いたします」

2005-12-23

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1 : Diary Date : 2005-12-23

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

ケホケホ。せ、セキが止まらなくて困ってますぅ。ケホンケホン。ぐすん。

:)

昨日の夕方から、なんだか頭がぼーっとし始めて、その後セキがケホケホでるようになっちゃったですぅ。ケホケホ。

ううっ、今日はお薬を飲んで、あったかくして寝ますぅー……おやすみなさいですー。

2005-12-22

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1 : Diary Date : 2005-12-22

光 Hikari

 星野さんは、最近へんな時間に寝て、へんな時間に起きている。おかげで、あたしが起きている時間帯もコロコロ変わるので、とても厄介だ。

 AM2:32。

 そういうわけで、最近なかなか眠れない。

 ふと星野さんのほうを見てみる。顔がモゾモゾするのだろか、星野さんが顔を手でサッサッとしている。寝ているのに器用である。もしかして、寝ていないのかな。眠れないならドリエルを買って、使えばいいのに。

:)

 実はその時、星野さんの顔にムカデがいた。

 そのことに何分か前に気づいてたのに、あたしは黙っていた。

 静かにじっと見ていた。

 怖くてそのことを星野さんに伝えなかったのではない。

 これは、ちょっとした、いつもの、いじわるだったの。

:)

 星野さんは、手でサッサッとそのムカデを取り払った後、2秒後にギャアという声とともに、飛び上がって、ベッドの上でオロオロ。本当にムカデと気づいたのはしばらく後だったみたいだけれど、感触だけでなんとなく「何か」だと気づいたらしい。

:)

 感触が手に残っていたのか、オロオロしつつも洗面所へ彼は走る。暗闇をかき分け、洗面所のスイッチにタッチ。そういえば、最近、彼は長澤まさみが気になるらしい。あたしは、なんだか不愉快。

:)

 水の音がする。いつもより水の流れが速い。時々、石鹸の削れる音もかすかにする。いつもより削ってる。あたしはそれを聞いていた。星野さんは焦ってる。星野さんが動揺してるのをあたしは感じる。人間らしいな、とあたしは思う。

:)

 星野さんは洗面所の電気を消し、暗闇に目が慣れないのか、フラフラしつつ今度はあたしを探す。

 まったく今、何時だと思っているのかしら。手探りで、彼はあたしを引っ張る。

 ったく、この男は、ほんとうにしょうがない奴だ。ふふ。あたしは輝く。

 星野さんは明るくなった部屋を見回し、ベッド周辺を見る。

 ムカデに気づく。絶句。いつの間にか、彼の右手にはよくわからないスプレー缶。

:)

 ――それから3時間くらいあたしと彼は起きていた。彼はムカデと戦った後、いろいろ不安だったのかテレビを見ていた。アニメ『だんな様だいすき! 奥様は着物少女はいぱー』。

 ふん。着物少女になんか、あたしは、負けない。

2005-12-20

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2 : Diary Date : 2005-12-20

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

いつも使ってたマフラーさんが見つからなくて

(た、たぶんちょっとだけお散歩に行ってるのですー(遠い目))

マフラーさんを買いましたー。あったかぬくぬくですぅっ(しあわせー)。

なんだかとってもうれしくて、いっぱいマフラーさんと一緒にお散歩しましたっ。るんたるんたっ。

お家でも、ずっとマフラーをつけてたのは秘密ですぅっ。あわわっ(赤面)

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1 : Diary Date : 2005-12-20

村田みい Mii Murata

「男の人は狼さんになったりして、かぷっって何かに噛むかむするのですかー?」

 相子は帰ってくるなり、もじもじしながら、あたしに尋ねてきた。あたしは、窓拭きしていた手を止める。ぴた。

 え? 意味がよくわからなかったあたしは「ど、どういうこと? 男が狼? 噛むかむ?」

「えとえと、かくかくしかじかー」相子は、身振り手振りで一所懸命説明する。え? タイヤ? パフェ? 音楽? 気をつけなさい? ……ははーん……。

「そ、それで、男の人はそういうものなのですかー? って、シュガーさんに聞いたのですけど、みいちゃんに聞いてって言われたのですー」

 ……ア、アイツめ。あ、あたしにこういう役を回してきたのね……。ど、どうしよう……。窓の外を見ると、アイツがこそこそ裏口から屋敷に戻るのが見える。

 あたしは、アイツに殺意を覚えつつ、考える。……だめ。いい方法を思いつけない。

 やむを得ず、相子に「……えーと……えとね、そう。そうなの。男はね、狼になって、柱とか噛むの」嘘をついた。

「あわわっ。そ、そうなのですかー? し、知らなかったですー」相子はあわあわ。良心が痛むあたし。

「ま、まあね……大部分の男の人はそうはならないけど、一部の男はそうらしいよ。すごく少ないらしいけど。うん。珍しいの」あたしは、嘘を必死で中和する。

「ほえええ。べ、勉強になったですー。夜とかに変身するのですかー? 狼男さんみたいにっ」

「そ、そ、そうなのよ! うん。相子よく知ってるわね」「はいですー。えへへ」相子は褒められてうれしいのか、赤面。

「だからね……えーと、狼になる男の人はとても少ないから。ね。だから気にしなくていいからっ! わかった? それと、そういう人を見たら、あたしに言いなさい。うん。あたしが守るから」

「はいですー。わかりましたっ。安心あんしんですー」相子はあたしの手を握って、にこっと笑った。

:)

 シュガーの、ばか。

2005-12-19

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2 : Diary Date : 2005-12-19

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

お友達が車さんのタイヤをスタッドレスタイヤさん? にするらしくて、ついていきましたー。

らんらんるー。

それで、えと、初めてイエローハットという所に行きましたっ。わーいっ。

タイヤさんがぐわわーって、いっぱいあって、なんだかとってもすごかったですぅ(ドキドキ)。

私、お友達がタイヤさんについて店員さんに聞いてる間、いろんなタイヤさんを見たのですけど、ね、値段がとっても高くてびっくりしましたー。い、1本1万円以上もするのですううっ。ひえぇぇっ。

えと、く、車さんは4本タイヤで動くから、えとえと……うーんと……ひらめきっ。

ぐわわっ、よ、4万円以上もしちゃうっ。た、高いですぅ……。

よ、4万円もあったら……ぱ、パフェがいっぱい食べれるですー(じゅるり)。

そんな風に、ちょっとだけ思いましたっ(な、内緒ですぅっ)。ぱふぇー……。

:)

そろそろ発売されるキングダムハーツ2が楽しみですぅっ。るんるんっ。

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1 : Diary Date : 2005-12-19

塩谷シュガー Sugar Shiotani

「男はおーかみなのーよー、気をつけなさーいー♪」

 カーラジオから流れる曲と共に、助手席で相ちゃんは、口ずさんでいる。

「ー♪ おーかみはー牙をむーくー、そーゆーものーよー♪」

「そーゆーものーよー♪」最後の辺りで一緒に歌ってみる俺。

 相ちゃんは、ぴたっと歌うのを止めて、えとえと言いつつ、とても興味津々っていう感じで「男の人は、そういうものなのですかー?」

 横からじっと、俺の目を見てる感じがする。

「いや、い、いつもそういうものっていうわけじゃないんだけどねー……」そう言いつつも、ハンドルを握る俺の手が湿る。なんだか、こ、この流れはッ。まずい気がする。

「も、もしかして……た、たまにはそうなっちゃうのですかー?」視線がものすごい興味津々っていう感じで頬に突き刺さってる気がする。ザクリ。

「しゅ、シュガーさんも、よ、夜とかにー……」

 ザクリザクリ。

 うああ。きっと相ちゃんは赤面してるに違いない。モジモジもしてそう。くうあ。

「いやいやいや、ね。そういうのはさ、あれだよ。ね、大人になってから、みたいな。えーと……そうだ、みいちゃんに聞いてよ。うん。俺、あんまり男のこと詳しくないから、ね! 男だけど」

 我ながら頭いいな。うん。

「わ、わかったですー。み、みいちゃんに聞いてみますー」

:)

 今日はそんな感じでヒヤヒヤした。フヘー。

2005-12-18

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1 : Diary Date : 2005-12-18

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

今日は朝起きて、雪だるまさんを作りましたっ。かったまりだましー、ひゅるりらー。

はじめに、雪だるまさんのお体の方を作ることにして、ごろごろーって、大きいのを作りましたっ。

持ち上げられないくらい、おっきくおっきくなったですぅ。

そ、それで次にお顔を方を作ろうって、どんどん大きくしていったら……き、気づいたらさっき作ったお体と同じくらいの大きさになって……そ、そのっ。

どうすることもできなくなっちゃいましたー……がびーん。

:)

し、しょうがないので、お体の部分とお顔の部分を横にそのままくっつけて(か、重ねたりなんてできなかったですー)、寝そべってる雪だるまさんにしましたー。

えへへ、か、完成ですー(少し遠い目)。

2005-12-17

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2 : Diary Date : 2005-12-17

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

コタツの中で丸まってますぅ。まるっ。

:)

えと『スターウォーズ エピソード3』を見ましたっ。スコースコー。ぶるすこふぁー?

怖いところとかいっぱいあったのですけど(ふるふる)、がんばりましたー。面白かったですっ。

:)

そ、外で雪がいつもよりぎゅわー、どぎゃぎゃーって感じで降っててがくがくぶるぶるですぅ。

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1 : Diary Date : 2005-12-17

水谷昇 Noboru Mizutani

 悪魔の日が近づいているのを感じてる。

 毎年、この日が近づくたび僕はカップルに対して、すごくイライラする。ひがみなんだけどね! くそう。

 悪魔の日のことを考え始めると、勝手に妄想がスタートして、余計頭にくるんだ。妄想は妙にラヴラヴ系になるし。ラヴラヴになったことすらねえのに。

 それで、僕はやめてください、やめてください、という感じでストップボタンを連打するけれど止まらない。あ゛ー。

2005-12-16

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1 : Diary Date : 2005-12-16

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

お友達から

「今の時代はジャニーズ、ジャニーズよ!」

って『青春アミーゴ』というCDを貰いましたー(赤面)。なんだか、は、恥ずかしいですぅ。あううー。

2005-12-15

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1 : Diary Date : 2005-12-15

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

みかんさんを貰ったので、一生懸命食べてますー。甘くておいしいですっ。あむあむっ。むしゃー。

コタツの上にみかんさんを並べて、じーって見てると、なんだかとってもペンでお顔を書きたくなるので困っちゃいますぅ。あわわっ(赤面)。

そ、それにお顔を書いた後、食べる時にいつも「ううっ、ご、ごめんなさいー」って気持ちになるですー。ご、ごめんなさいー。ぱくっ。

2005-12-14

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1 : Diary Date : 2005-12-14

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

ちょっと前の、朝とお昼の間くらいに、『三匹が斬る』という時代劇を見ましたー。

高橋英樹さんが出てましたっ。わー。

ソファーに座って、じーってしばらくしてたのですけど、とっても楽しかったですぅっ。

ひとーつっ、ひとのいきちをすすりー(無関係)。

:)

忘年会パーティー「ボーネンディスコ」が開催されるようですー。

わ、私は未成年なので行けないのですけどっ(しょんぼり)。

2005-12-13

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1 : Diary Date : 2005-12-13

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

お部屋にコタツさんを出しましたっ。すっごくあったかぬくぬくですぅ。しあわせー。

コタツさんに入ったまま、お仕事とかできたらいいのになぁって、

ほんの少しだけ思っちゃいましたー(てれってれっ)。

コタツさんと一緒だったら、いつも脚がぽかぽかで、気持ちがよさそうですぅ。わー。

あっ、で、でも、ずっとコタツさんの中に入ってたら、わ、私、お体が、ぽやーってしてきて

なんだか眠くなっちゃうー……。ね、寝ちゃったらお掃除とか、お仕事できないし、

うんと……うううっ。

:)

こ、コタツさんと一緒にお仕事するのは我慢しますぅっ(ぐすん)。

2005-12-12

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1 : Diary Date : 2005-12-12

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

ふ、冬の石焼いも屋さんはいけない人だと思いましたー。(あむあむ)

:)

いつものようにお散歩してたら、遠くから「いーしーやぁああ、きーいもおー。おいしーやきいもー。

あまぁーくておいしい、よっ」って声が聞こえてきたのです。(はふはふ)

:)

「石焼いもさん……あううっ。い、いけませんっ。た、食べたら晩ご飯食べれなくなっちゃう。そ、それに私、おっきくなっちゃうですぅ。聞こえないですー。石焼いも屋さんの声は聞こえないですー。あうあうあう」って思ってたのですけど……き、気が付いたら私、いつの間にか石焼いも屋さんの前にいて…… えと、その、買っちゃったですぅう。あわわっ(赤面)。

あ、甘くておいしいですぅ。(ぱくぱくっ)

:)

い、石焼いも屋さんが、冬に石焼いもを売るのはいいのですけど……

……はっ。や、やっぱりいけないですぅっ。めっ(石焼いもを頬張りつつ)。

2005-12-10

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1 : Diary Date : 2005-12-10

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

こくこくっ。あつあつの緑茶はおいしーですー。……はふー(うっとりー)。

:)

今日はリップクリームを買いましたー。唇がしっとりしっとりですぅ。にこっ。

い、いつも使い切る前にリップクリームさんはなくなっちゃうのですけど(ぐすん)、

失くさないようにしなきゃって思ってますぅ。が、がんばるですっ。

2005-12-08

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1 : Diary Date : 2005-12-08

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

しばらくサボっちゃってて、ごめんなさいでしたっ。いろいろあったのですー……(遠い目)。

でもでも、なんとか落ち着いたので、今日からまたがんばりますー(ぐっ)。

:)

3日前くらいにお外に雪さんが積もってましたー。初雪、わーいっ。

朝、目が覚めるとお部屋の空気がいつもよりすっごく冷たくて、ちゃんとお布団さんの中にいるのにがくがくぶるぶる。それで、私、いつもとなんだか違うって思いましたっ(い、いつもはお布団さんの中にいないってわけではないですぅっ(赤面))。

お布団さんから出てみると、なんだか窓の方から冷たい空気がやって来てるのを感じました。足元が、ひゅるりーひゅるりららー。

ドキドキしながらカーテンを開けて見ると衝撃の事実っ。メイドさんは見たーの世界でしたっ。

雪さんが積もってて、ちょっぴり吹雪いてましたー。わあー。まっしろしろすけー。

なんだか、うれしくなってしまって、一人お部屋ではしゃいでしまいました(かあああ)。お、思い出したら恥ずかしくなってきちゃったですぅ。てれっ。

:)

お昼には雪さんは溶けてしまったのですけど、また降らないかなぁって思いましたっ。

雪うさぎさん作りたいですー。わくわくっ。

2005-12-04

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1 : Diary Date : 2005-12-04

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

えへへ、お風呂に入った時に今日は温泉の素を入れましたー。「死海のにがり」っていうのですぅ。

スベスベになった気がしますー。るんるんっ。

:)

そういえば、にがりで思い出したのですけど、ずっと前ににがりを作ってみた時がありましたー。

その時に、海で海水さんを海水さんをペットボトルに汲んでたのですけど……(ぽかりすえっとの大きいのにですぅ……)。お風呂上りにぽかりすえっとを飲もうとしてコップにコトコトいれて……。海水だってこと忘れてたのです。きゅーって飲んで、目を回しちゃったことがありましたー。ううっ、思い出しちゃったですぅ。にががー。

2005-12-03

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1 : Diary Date : 2005-12-03

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

ちょっぴり寝不足ですぅ。あうう。夜寝る前にいろんなことを考えてると、なんだかあっという間に時間が過ぎてしまって、時計を見るといつも衝撃の事実っ、ばばーん! って感じになっちゃいますぅ。びっくりどっきりー。……へ、変なことを考えてるから眠れないのじゃないよぉ(赤面)。

:)

今日、静電気でばちりっってなって、とても痛かったですぅ。ぐすん。

扉を開けるときはスリルとサスペンダーですぅっ。がくがく。

2005-12-02

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1 : Diary Date : 2005-12-02

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

すき焼きを食べましたー。おうどんと野菜さんとお肉さんっ。

お腹いっぱいになっちゃいましたっ(にへー。

:)

太陽さんの光で、ふかふかーになったバスタオルさんを取り込む時がとっても好きですー。

ついついタオルさんにお顔をふかっってしちゃいました(あわわっ)。ふんわりふんわりー。

うっかりしたらそのまま寝ちゃいそうになっちゃうくらい、素敵な太陽さんの匂いがして、

うっとりしちゃいましたー。気持ちよかったのですぅ(かああああ)。

2005-12-01

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1 : Diary Date : 2005-12-01

山田相子 Aiko Yamada / Watakushi

お薬やさんで風邪薬を買いましたー。とっても高くて、ちょっぴり涙が出ちゃったです。うう。風邪をひかないようにしなきゃー……なんとなく原因はわかってるのですけど、ううー(ね、寝相をよくしなきゃですー……はうー)。

:)

あっ、最近、ウイルスバスターの会社さんからマグカップのプレゼントを貰いましたっ。わーいっ。ウイルスバスター2006のベータテストあんけーとのお手伝いをしたお礼みたいですぅっ。らんらんっ。

:)

今、「芯からぽかぽか しょうが湯」を飲んでますー。あったくて、黒糖風味なのが好きですっ。ごくごく。あったかー。飲んでいると、体の真ん中のあたりからあったくなるので、もしかしたらこの辺りが私の芯なのかなぁって思いました。大発見ですぅっ。

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